【新提案】Insta360 Flowを登山で使うという賢い選択!

Insta360 Flow

この記事プロモーションが含まれています

Insta360 Flowの特徴や魅力について、詳しく解説します。

Flowは「スマホ用ジンバル」です。これを使えば、強力な手振れ補正や三脚機能で、登山中の撮影の質を格段に上げることができます。

この記事を読めば、Flowが登山でどのように活躍するのかがわかります。ぜひ最後までお読みください。

こんな内容でお伝えします!
この記事でわかること
  • Flowの特徴を詳しく解説
  • Flowで出来ることを紹介
  • Flowを登山で使った感想
Insta360 Flow
総合評価
( 4.5 )
メリット
  • 強力な手振れ補正
  • トラッキングで簡単撮影
  • バッテリー持ちが良い
  • モバイルバッテリーの代わりになる
  • 価格が安い
デメリット
  • やや重め
  • 防水性能はなし

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この記事はInsta360様から提供を受けておりますが、製品の評価は公平かつ客観的に行い、読者に役立つ情報を提供することをお約束いたします。

この記事を書いたひと
  • 登山歴10年以上で週末はいつも山なひと
  • 富士山が好きで全ルート日帰りで踏破
  • 国内最難関の表妙義縦走ルートも経験済
  • 山グッズを大量に持っており知識が豊富
SNSでも活動中


目次

Insta360 Flowとは?

Flowは、スマホ用ジンバルです。

ジンバルとは?

  • カメラやスマホを安定させる装置のこと。

これがあれば、登山中でもスマホの揺れを抑え、なめらかな映像を撮ることができます。

項目詳細
価格20,900円
連続録画時間12時間
バッテリー容量2,900mAh
可動域左右 : -230° 〜 100°
上下 : -100° 〜 82°
回転 : -150° 〜 180°
重さ401g
本体サイズ収納時 : 79.6 × 162.1 × 36mm
伸張時 : 73.6 × 269.4 × 69.9mm
内蔵自撮り棒の長さ215mm
内蔵三脚のサイズ伸張時 : 80mm
直径 : 187.6mm
対応スマートフォンのサイズ厚み : 6.9 ~ 10mm
幅 : 64 ~ 84mm
重量 : 130 ~ 300g

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Insta360 Flowの5つの特徴

ここでは、Flowの特徴を登山者向けに解説します。

Flowの特徴
  • 強力な手振れ補正
  • トラッキングで簡単撮影
  • バッテリー持ちが良い
  • モバイルバッテリーの代わりになる
  • リーズナブルな価格

強力な手振れ補正

Flowが手振れ補正する様子

Flowの主な役割としては、手振れ補正が挙げられます。

スマホを連結させることで、強力な手振れ機能を発揮します。これがあると、スマホでもプロのような「なめらかな映像」を撮影することが可能です。

物理的な手振れ補正なので、撮れる映像もかなり自然になります。

トラッキングで簡単撮影

Flowでトラッキングして撮影

Flowには、自動追跡機能があります。

人物などを自動で追跡することで、あたかも「第三者が撮ったような映像」を撮影をすることができます。

トラッキングは、ボタンひとつで簡単に行えます。遠く離れていても、しっかりと追跡してくれますね。

バッテリー持ちが良い

Flowは、バッテリー持ちが良いです。

Flowのバッテリー持ち : 約12時間

かなり驚異的な持続時間です。

実際に使ってみても、バッテリーの減りは全然気になりません。一週間ちょこちょこと使ってみましたが、充電せずに普通にいけました。

やますぐ

すごいバッテリー持ち!

モバイルバッテリーの代わりになる

Insta360 FlowのUSB差し込み口
Insta360 FlowのUSB差し込み口

Flowは、モバイルバッテリーの代わりにもなります。

登山で、モバイルバッテリーを持っていくひとは多いのではないでしょうか。Flowがあれば、スマホを充電することができるため、バッテリー切れの心配が減ります。

GPSや連絡用など、現代登山にはスマホが必要不可欠です。Flowは、使わないときでもバッテリーの代わりになるため、いざという時に安心です。

リーズナブルな価格

Flowは、価格がお安めです。

Flowの価格 : 20,900円

手持ちのスマホの映像品質をあげることはもちろんのこと、自撮り棒やモバイルバッテリー、三脚の代わりにもなります。

また、普通にカメラを用意するよりも、出費を安く抑えることができます。

なお、当サイト経由で公式ストアでご購入いただけると、お得なギフトがプレゼントされるので、ぜひご活用ください。

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Insta360 Flowの付属品

Insta360 Flowの付属品
Insta360 Flowの付属品

Flowの付属品は、こちらになります。

  • 磁気マグネットクランプ
  • 充電ケーブル
  • グリップカバー
  • 保護ポーチ
  • 説明書等

磁気マグネットクランプ

Insta360 Flow 磁気マグネットクランプ
Insta360 Flow 磁気マグネットクランプ

スマホには、磁気マグネットクランプを使用します。

磁石の力を使うので、取り外しが簡単です。スマホだけを使いたいときには、クランプごと外せばよいので、利便性は高いです。

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Insta360 Flowを使って出来ること

Insta360 Flowにカスタムインサートを挿入
Insta360 Flowにカスタムインサートを挿入

Flowを使うと、こんなことができます。

Flowを使って出来ること
  • 登山映像の品質アップ
  • 自撮りがプロ並みになる
  • 山頂での撮影がラクになる
  • どこでも簡単に撮影可能
  • オリジナルデザインにできる

登山映像の品質アップ

Flowがあれば、登山の記録をプロ並みの品質で撮ることができます。

手振れ補正が強力なので、古いスマホでも驚くほどなめらかな映像が撮れます。

私は4年以上前に発売された古いスマホを使っていますが、Flowを使うとかなり良い映像を撮ることができますね。しばらく買い替えなくて済みそうです。

実は、私は過去に何個もボツにした動画があるんですが、Flowで撮影すると同じスマホでもかなりクオリティが高くなります。手で持って撮影するのとでは、雲泥の差です。

山頂での撮影がラクに

Flowがあれば、山頂での撮影がラクになります。

三脚機能を使えば、山頂での記念撮影や風景撮影がひとりで簡単にできます。タイムラプスなどの機能を使えば、より本格的な映像制作も可能です。

山頂の標識で記念撮影するひとは多いですが、Flowがあれば他人に頼らなくても、自分ひとりですべて撮影することができます。

やますぐ

撮影を他人に頼む必要はありません!

オリジナルデザインにできる

Insta360 Flowにカスタムインサートを挿入した様子
Insta360 Flowにカスタムインサートを挿入した様子

Flowは、オリジナルデザインにカスタマイズできます。

好きな言葉を書いたり、自分で画像をアップロードすることで、あなただけのオリジナルのFlowに変身させることが可能です。

面倒なひとは、テンプレートから選ぶこともできます。ギフトにも最適ですし、雰囲気も変わってオシャレになるので、ぜひおすすめします。

どこでも簡単に撮影

Flowは、どこでも簡単に撮影ができます。

スマホはホルダーごと取り外せるうえに、本体は折りたたんでポケットに収納可能です。

起動やセッティングも簡単なので、撮影を始めるのも終わるのもスムーズです。

また、岩場や鎖場などの危険な場所が出てきても、すぐに仕舞うことができます。「撮影するべき場所」と「危険な場所」の使い分けが簡単なので、登山でも安全に撮影することが可能です。

自撮りがプロ並み

Flowがあれば、自撮りがプロ品質になります。

自動被写体機能で、自分や周りの人間をしっかりと捉えることができます。登山のような動きの多いシーンでも、まるでプロが撮影したような映像が手軽に撮れます。

スマホとFlowだけで「簡単に高品質な撮影」ができるので、登山者にはぜひおすすめです。

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Insta360 Flowを登山で使った感想

Flowを使った感想をお伝えします。

活躍の幅は広い!
Flowを使った感想
  • ソロ登山でも大活躍
  • 登山と相性が良い
  • 手軽に強力

ソロ登山でも大活躍

Flowの自動追跡機能で撮影
やますぐ

こういうのが撮りたかった!

私はほとんどソロでしか登山しないため、こういった映像を山中で撮るのは難しいんです。かと言って、撮りたい山に毎回友人を連れて行くわけにも行かず。

しかし、Flowがあれば、こんな撮影もひとりで簡単に出来てしまいます。

Flowのおかげで、私のようなソロ登山者でも、こんなに良いシーンが撮れるようになりました。

全然手振れがないし、しっかり自動追跡してくれるし、本当にプロが撮っている映像みたいです。なんか逆に、もっといいスマホ欲しくなっちゃいますね。

登山と相性が良い

Flowは、登山と相性の良いアイテムです。

登山と相性が良い理由

  • 手振れが強力
  • モバイルバッテリー代わりになる
  • いろんな撮影モードがある
  • ライトも点灯する
  • 三脚もある

撮影以外にも使えるので、登山適正は高いですね。

特に、モバイルバッテリー代わりになるのは心強いポイントです。

登山中に地図アプリを使うひとは多いとおもいますが、GPSを使用すると案外電池を消費します。GPS登山者は、とりあえず持っていくだけでも安心できるでしょう。

登山での注意点

ただし、登山ではいくつか注意点もあります。

Flowの注意点

  • 電源を入れておかないと、スマホに充電できない
  • そのためFlowを展開しておく必要があり、収納に困る
  • 充電には、Flowのバッテリー残量が30%以上必要

登山では、「ライト」と「モバイルバッテリー」の代わりにはなり得ますが、それぞれに制約があることを理解して使うと良いでしょう。

それでも、登山中にFlowを持っていると保険にはなるため、安心感と便利さは向上しますね。

スポットライト

Insta360 Flowのスポットライト
Insta360 Flowのスポットライト

Flowのアクセサリーに「スポットライト」があります。

これは、自撮りをするためのお役立ちアイテムなんですが、緊急時には登山でも役に立ちます。やはり、登山はライトがあると安心です。

実際に暗闇で試してみましたが、結構明るいので普通に使えそうです。

ヘッドライトのように、足元をスカッと照らせるほどの光量はありませんが、緊急時ならこれで十分でしょう。

Insta360 Flowにスポットライトをつけた様子
Insta360 Flowにスポットライトをつけた様子

何より軽くて小さいので、持ち運びが苦になりません。

重さは15gなので、羽のような軽さです。「重いから持っていかない」ということにはなりにくいため、リュックに忍ばせておくと保険になりますね。

ちなみに、当サイトから公式ストアで「Flow」をご購入いただけると、このスポットライトが無料でついてくる場合があります。当サイトの限定特典ですので、ぜひチェックしてください。

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手軽に強力

Flowを使ってスマホで撮影

登山の景色を、スマホで撮るひとは多いとおもいます。

登山は「手振れしやすいアクティビティ」ですが、Flowがあればプロレベルの安定した映像が撮ることが可能です。たとえ、古くて性能の悪いスマホでもかなり良くなります。

上記の映像を見て、「スマホで撮影している」とは誰もおもわないでしょう。まるで、アクションカメラで撮ったかのような、なめらかな映像に仕上がっています。

私は、ひと昔前まで登山の映像をスマホで撮っていました。しかし、気を付けて歩いても、小さなブレがひどかったです。

物理ジンバルの手振れ補正は、本当に自然な映像になります。

試しに、下山道の階段をくだってみましたが、しっかりと補正されました。手振れに関しては最強で、登山でも積極的に使いやすいです。

価格的にもお求めやすいですし、今あるスマホを利用して「手軽に撮影品質をアップさせる」には、Flowはまさにうってつけのアイテムでしょう。

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Insta360 Flowの気になる点

Flowで気になった点を書きます。

ここが気になりました
Flowで気になった点
  • やや重め
  • 防水性能はなし

やや重め

Flowは、本体重量がそこそこ重めです。

たとえば、「登山の撮影をしたい」という場合、以下のような候補があります。

製品名重さ
Flow
(スマホジンバル)
401g
Ace Pro
(アクションカメラ)
179.8g
X4
(360度カメラ)
203g

常に持ち歩くひとが多いので、スマホの重さは考慮していませんが、単純に倍くらいの違いがあります。

ただし、他のカメラも「自撮り棒」や「予備バッテリー」を持っていくと重くなるため、ここは少し判断が難しいところですね。場合によっては、Flowのほうが軽くなることもあり得ます。

Flowは、構造的にもっと軽くできそうに思えるのですが、難しいのでしょうか。登山用としては軽いほど良いので、ここは今後に期待ですね。

防水性能はなし

Flowには、防水機能はありません。

雨が降る可能性がある場合には、使用を控えましょう。

ただ、晴れの日に登山をするひとがほとんどですので、ここはそんなに気にならない部分かなとおもいます。スマホにも防水性能がなければ、意味がないですしね。

登山で持ち運ぶ場合には、ジップロック等に入れておくと安心です。私は濡れて困るもの(財布や車のカギ)などは、基本的にジップロックに入れています。

構造的に、「USB差し込み口」以外は浸水しそうな部分は見当たらないので、そこまで神経質にならなくても良いとはおもいますが、雨の日の使用には十分注意しましょう。

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アクションカメラと360度カメラとの違い

Insta360 Ace Proの前面液晶
Insta360 Ace Pro

ここでは、アクションカメラや360度カメラと、どう違うのかを解説していきます。

いずれも「登山を撮影」するのには適したカメラですが、それぞれ違った特徴があります。

映像品質の違い

撮れる映像品質には、それぞれ違いがあります。

特徴Flowアクションカメラ360度カメラ
視野の広さスマホ依存広い非常に広い
映像の安定性非常に高い高い高い
編集の難易度簡単普通やや複雑

Flowの場合、使ってるスマホ次第ではかなり良い映像が撮れます。

また、アプリで簡単に編集もできるため、「スマホ一つで完結する」というのも魅力のひとつ。それぞれ違った良さがありますが、一番手軽なのはFlowですね。

価格の違い

価格差には、大きな開きがあります。

たとえば、Insta360社が出しているカメラは、以下のような価格になっています。

製品名価格
Flow20,900円
Ace Pro67,800円
GO 360,500円
X479,800円
*2024年6月時点

Flowは「今あるスマホを利用する」ことで、出費を最小限に抑えることができます。

あとは、映像品質をどれだけ求めるかですね。Flowの場合、良くも悪くも"スマホ次第"なところがあります。

普段使っているスマホの画質に満足しているなら、Flowは強力な選択肢になるでしょう。

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Insta360 Flowを使うべきひと

Insta360 Flowの操作ボタン
Insta360 Flowの操作ボタン

Flowは、こんなひとにおすすめです。

Flowがオススメなひと
  • 登山中の撮影を楽しみたいひと
  • 荷物を減らしたい登山者
  • カスタマイズを楽しみたいひと
  • コスパを重視するひと

登山中の撮影を楽しみたいひと

Flowは、登山を手軽に撮影したいひとにおすすめです。

Flowを使えば、山頂からの絶景や美しい森の景色を、手軽に撮影することができます。手振れ補正も強力なので、撮影場所も問いません。

荷物を減らしたい登山者

Flowは、荷物を減らしたい登山者におすすめです。

登山中も、折りたたんでコンパクトに持ち運びができます。また、カメラは「スマホを利用」するため、面倒な撮影機材などは一切持っていく必要がありません。

「撮影はしたいけど、荷物は極力減らしたい」という登山者にはぴったりです。

カスタマイズを楽しみたいひと

Insta360 Flowにカスタムインサートを挿入した様子
Insta360 Flowにカスタムインサートを挿入した様子

Flowは、自分だけの特別なジンバルを持ちたいひとにおすすめです。

カスタムインサートを使えば、オリジナルデザインにカスタマイズ可能で、あなただけの個性的なスタイルを楽しむことができます。

デザインは主張しすぎず、ワンポイントでおしゃれになります。ギフトにも最適ですので、ぜひカスタムしてみてください。

コストを抑えたいひと

登山男

登山の記録を残したいけどお金が・・・

そんなひとにも、Flowはおすすめです。

製品名金額
Flow20,900円
Ace Pro67,800円
GO 360,500円
X479,800円
*2024年6月時点

同社の他のカメラと比較しても、圧倒的に出費を抑えられます。

手持ちのスマホをカメラとして利用するため、価格を抑えることができるんです。それでいて、仕上がる映像はプロレベルになります。

スマホのカメラ性能は年々上がってますし、Flowの需要は今後さらに増していくでしょう。

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Insta360 Flowの口コミ

Flowに関する口コミをまとめました。

良い意見としては「使いやすさ」や「撮影のしやすさ」に言及しているものが多く、あまり良くない意見としては「重さの問題」や「機能が多すぎる」などがありました。

ジンバルなので若干、重量感はありますがコンパクトに収納もできるし、邪魔にならない。機能も十分すぎるくらい気に入ってしまい、通常、ゴープロをメインで使用していましたが街中では操作がしやすいこちらの方が良さそう。絶対、オススメです!

プロであろうと趣味であろうと、コンテンツクリエイターにとって間違いなくゲームチェンジャーです。品質は素晴らしいですが、特にソフトウェアでは他のジンバルにはないユニークな機能を備えています。 

本当に良いデバイスです。これまで数回のハイキングで試しました。とても満足しています。

良いです。しかし残念ながらジンバルの制御は少し難しいです。そして、自撮り棒の長さはまだ短いです。

残念ながら機能がわかりづらいです。説明が非常に下手です。 

Insta360より引用

確かに機能が多くて、いきなり全部は把握しづらいですね。

完全に使いこなすには、少々時間がかかりそうです。しかし、単純に「手振れ補正」をしてくれるアイテムとして十分効果を発揮するので、じっくりと勉強していけば良いでしょう。

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Insta360 Flowは登山にも良い

Insta360 Flowとカスタムインサート
Insta360 Flowとカスタムインサート

この記事では、Flowの魅力についてお伝えしました。

こんなひとに向いています!
Flowがオススメなひと
  • 登山中の撮影を楽しみたいひと
  • 荷物を減らしたい登山者
  • カスタマイズを楽しみたいひと
  • コスパを重視するひと

Flowを使えば、登山中の撮影の質を格段に上げることができます。

強力な手振れ補正や三脚機能は、登山とも非常に相性が良いです。ぜひ、Flowを使ってぜひ質の高い映像を撮ってみてください。

なお、当サイトを通じて公式ストアで購入すると、アクセサリーが無料でプレゼントされます。この機会に特典を活用して、Flowの魅力を体験してみてはいかがでしょうか。

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この記事を書いたひと
やますぐ
登山歴10年以上/ぐんま在住

地元ぐんまを中心に全国の山々を練り歩いています。
知名度よりも自分が登りたいと思った山を優先的に登っており、頂上でゆっくりするよりも弾丸的に行って帰るタイプ。

ひとが誰も来ないようなマイナーなところや、雪山や鎖場も好んで登っています。登山は夏よりも秋冬のほうが活動的。最近はトレラン気味。
Insta360 Flow

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